会津-ガラス漆-酒器
江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01
江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01
江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01
江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01
江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01
江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01
江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01
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江戸硝子うるし/吟醸/黒きよすみ/EG030-01

ベンダー
Tomi CRAFT/江戸硝子
通常価格
¥3,850
sale price
¥3,850
税込み。 配送料は購入手続き時に計算されます。

残り: 2

会津ガラスうるし
江戸硝子-うるし


会津の漆と江戸硝子がマッチ!うるし職人が会津の技で塗った江戸硝子。

黒きよすみ
漆(うるし)といえば定番カラーの朱色と黒。ガラスの色粒が、漆黒をバックに鮮かに輝きます。

  • 江戸硝子×会津ガラス漆
  • 東京都の伝統工芸品のガラス
  • 福島県の伝統的な漆塗り

ガラスに漆を塗る画期的な密着法は会津の職人さんが考案しました。
桐の木箱入りで、歴史がわかる小さなリーフレットがついています。

Designer's message
デザインするとき「江戸硝子に似合ううるし色」の組み合わせにこだわりました。
金箔入りの江戸硝子は、漆との相性がとてもよく、お酒を注いでのぞき込むと美しい表情を見せます。
東京(江戸)と福島(会津)の伝統的な職人技が合わさった和モダンなビジュアルは、世代問わずお使いいただけるデザインです。
江戸硝子×会津の塗師の合わせ技はトミクラフトだけ。
目上の人やお祝いのギフトにおすすめしたい想いで企画しました。(Anna Okanami 2022)

スペック
約φ 75 × 40・50ml ソーダガラス
Made in JAPAN Printed in JAPAN
梱包:桐箱(白箔押し) 約87×87×52
HOT…× 電子レンジ…× 食器洗浄機…×

使い方の提案
日本酒、冷酒、吟醸

シーンの提案
お祝い、新生活、結婚、退職、誕生日、謝恩会、母の日、父の日、敬老の日、お正月、東京都、福島県

取り扱い
食器洗浄機、電子レンジのご使用はできません。お湯割りや暖かいお料理は入れられません。(急激な温度差に耐えられず、割れてしまうことがあります。) 
ご使用後は直射日光をさけ手早く洗い、柔らかい布で水分をよく拭きとってください。

技法について
江戸硝子-技法
この江戸硝子は遠心力で硝子のたねを伸ばして作る「スピン製法」で、 1個につき3人がかりで手作りで作られています。  1人でも欠けるとつくることが出来ない、 チームワークが必要な作業です。



塗師-会津
漆は会津ガラス漆です。会津の塗師(ぬし)が特産品の漆器に使われている伝統的な技を、ガラスへ応用。この地域の塗師が画期的な方法でガラスにうるし塗りしたものを「会津ガラス漆」(あいずがらすうるし)と呼びます。

形状について
容量50mlは、オーソドックスなサイズ感。お酒の強い人も弱い人も使いやすいサイズ。

ラッピングについて
こちらの商品はの桐箱入りです。箱には白のロゴがプリントされています。リボンや包装紙のサービスはございませんが、そのままギフトになるパッケージにしました。お渡し用の紙袋キットもございます。

ご注意
江戸硝子は、サイズや形状に多少バラつきがあります。それは、手作り特有のもので、同じものはひとつとしてございません。 商品写真は参考程度に見ていただけますと幸いです。 実物は色粒が偏って、透明な部分が出たりします。 不良品ではありませんので、ご了承ください。詳しくは色パウダーの特徴をご確認ください。

 

トミクラフトの「江戸硝子うるし」シリーズ

江戸硝子-漆-ガラス-会津-福島特産
トミクラフトの江戸硝子は、墨田区の窯元・岩澤硝子と、1948年創立の富硝子株式会社のコラボレーションで生まれました。色粉(いろこ)と呼ばれるパウダーをまぶしたカラーリングが特徴です。

わたしたちは江戸と会津をつなぎ、江戸硝子に似合う「美しいうるし塗りのデザイン」を追及しました。
伝統を活かしながら挑戦する塗師の、モダンで新しいガラスです。うるしを背景に輝く、あざやかなガラスの色粒をお楽しみください。 

江戸硝子の歴史
江戸硝子は日本の指定窯元で生産された、伝統工芸品です。
詳しくは『江戸硝子とは?伝統の最先端を走る"粋"なデザインの 魅力に迫る』へ。

会津ガラス漆の歴史
会津漆器の生産は天正十八年(一五九〇年)、ときの藩主・蒲生氏郷(がもううじさと)公が産業として推しすすめたことがはじまりです。江戸時代には保科正之(ほしなまさゆき)公が力を注ぎ、特産品となりました。

Edo glass that has nearly 100 years of history has been produced at Shitamachi in Tokyo.  Tomi craft arranges the Edo glass into modern style using colorful glass chips and powder. "Aizu lacquer" tableware started as an industry in the Aizu region of Fukushima prefecture around 1590, and has become a traditional specialty of Aizu. Aizu craftsmen have come up with an epoch-making technique to apply "Urushi" to glass. It is called "Aizu Glass Urushi"."Edo Glass / Urushi" is made by applying "Urushi" to Edo glass made in Tokyo.

江户硝子与100多年前的制作方法相同。 在东京的工厂手工制作而成的玻璃制品。 富手工制作的江户硝子是唯一采用彩色粉末喷撒工艺制成的。

 

関連商品
このアイテムは4色展開です。

 江戸硝子うるし-4色展開

黒きよすみ(ネイビー)
漆の定番カラーの黒。ガラスの色粒が、漆黒をバックに鮮かに輝きます。

白すいてん(ブルー)
江戸硝子のコバルトブルーが、白い漆をバックに美しく発色します。

朱こうめ(レッド)
漆の定番カラーの赤。
ガラスの色粒が、朱赤をバックに鮮かに輝く、縁起の良いカラーです。

白こうめ(ピンク)
モダンな白い漆。
ガラスの色粒が、白い漆をバックに鮮かに輝きます。